アスノックスタッフインタビュー ASNOK STAFF INTERVIEW 営業部 柴田 英次郎 自分がつくったものがお店に置いてある。それを見た時にやりがいを感じます。

スタッフメッセージ

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Q1:ASNOKの営業職はどういう仕事内容ですか?

柴田:簡単に言うとお客様が企画された店頭販促物をお客様と一緒に考え、現実の形にしていく仕事です。何を作りたいかというのはお客様が考えられますが、そこから具体的にどのように形にしていくかがASNOKの腕の見せ所です。
それには素材の選定や形状の考案、コストの制限等様々な要素が絡んできます。どのように作るか具体的に決定した後、社内の生産管理スタッフと打合せをして納品まで進めていきます。

Q2:今までの仕事で大変だったことは?

柴田:この形は紙では難しいのでは・・・といった内容をお客様が希望され現実のものにしなければいけなかった時ですね。社内の企画スタッフ・上司・先輩の協力を仰ぎ、なんとか実現しました。

Q3:この仕事の魅力とは?

柴田:ひとつのものを色々な人と一緒になり作り上げていくことです。
その中で営業はディレクターの役割です。私の依頼、指示で様々なスタッフがそれぞれの役割を進行してくれます。もちろん人を動かす責任はありますが、とても魅力のある仕事だと感じています。

Q4:この仕事をしていて嬉しかったことは?

柴田:苦労して作り上げた製品をお客様に納品する際に「カッコいいものが出来たね~」と一緒に喜んで頂けたときです。そのように自分が携わった製品を普段何気なく買い物をしているときに見かけると嬉しくなります。

Q5:今後の目標を教えてください!

柴田:ASNOKはまだまだ発展途上の会社です。今後新しい仕事内容、新しい部署もできてくると思います。その中で私自身も成長し、新しいことにどんどん挑戦していきたいです。


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